カテゴリ:☆ワイン会( 4 )   

第二回主催イタリアワイン会   

今朝、クラムのお散歩から帰ってきたらお部屋の温度が

29℃!!

今年も暑そうですよね~、寒いのも得意じゃないけど暑いのも...
お散歩もこれからはもう少し涼しいうちに行かなくちゃ!!
ワンコの肉キューもきっと暑ッ!?ですよね~

◆◎△◆◎△◆◎△◆◎△◆◎△◆◎△◆◎△◆◎△◆◎△◆◎△◆◎△◆◎△◆◎△

先週末に第二回ワイン会を開催しました。
今回、ワインは全部で5本、事前にお店の方へ持ち込ませていただきました。
地元ではなかなか予約が取れなくて有名なお店、以前は平日のランチもあったのですが、
現在、平日は夜のみ、更に予約を取るのが大変!!
予約は1日に次ぎの月の予約受付が始まるため、この会を開催するにあたり、4月の頭は私がイタリアで不在、参加される方が私の代わりに予約を取ってくださいました。感謝☆彡


さて、今回のテーマはと言うと>>>
  フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア特別自治州の赤を飲み比べ  
皆さん、フリウリ・ヴェネツィア・ジューリアってイタリアのどこにあるか分かりますか?
ん~、よく分からな~い!!
そういう方のために>>>


下の地図で赤く色が塗ってある場所がフリウリ・ヴェネツィア・ジューリア特別自治州、
オーストリア・スロベニアと国境を接するイタリアで最も西北にあります。

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この地は白ワインの生産地として今では有名なのですが、古くは赤ワインの生産地でした。
ワイン造りの方も古く、既にローマ時代から始まっていたようです。



メンバーの中でお誕生日の方がいらしたので泡はいつもよりちょっと良いもので乾杯!!
こちらだけはフリウリのものではなくトレンティーノアルトアディジェ州のものです。

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フェッラーリ社が造る
'''ジュリオ・フッラーリ・リゼルヴァ・ホンダトーレ97'''
フェッラーリ社の最高級スプマンテ
製法はシャンパーニュと同じく瓶内二次発酵、シャルドネ100%で造られています。熟成11年はやっぱり凄かったです。


会が始まる前にソムリエさんにひょっとしたら一本...でも、風邪を引いているので
そう言われてドキドキしたのですが、どれも問題なくワインは健全でした。MENO MALE!!


そうそう、今回、もう一つの隠されたテーマが実はあって...
自然派の巨匠と言われている

  ヨスコー・グラブナーのワインを飲む  
白のブレッグ99がグラスに注がれてまず驚いたのがその色!!
まるでシェリー酒のように黄金色でした。
会に参加していた1人が


「ラディコーンもこんな感じですよね」


確かに...
ラディコーンも同じくこの州の自然派の造り手さんです。


ちなみにブレッグ99のセパージュは
シャルドネ40%、ソーヴィニョン・ブラン40%、ピノ・グリージョ20%


グラブナーさんは97年から試験的にアンフォラでの醸造をスタート!!
ご説明したら


「アンフォラで造ったワインってどんな味わいなんだろうね」


はい、私も飲んでみたいものです、機会があれば。。。

   ☆飲んだワイン☆   
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写真中央のワイン(一つだけボトルが小さいもの)は嬉しいことにシェフからの差し入れ

  ポエール・エ・サンドリーじゃない\(^O^)/   


ありがとうございま~す♪(/゜)/ ̄ハィ♪


写真左から
* GULIO FERRARI RISERVA FONDATOLE 99(泡) ~FERRARI(フェッラーリ)~

* BREG 99(白) ~GRAVNER(グラブナー)~

* ESSNZIA 04(遅摘み、甘口) ~POJER E SANDRI(ポイエール・エ・サンドリ)~

* GRAVNER ROSSO 98(赤) ~GRAVNER(グラブネール)~

* MOSCHIONI 01(赤) ~DAVIDE MOSCHIONI(ダビデ・モスキオーニ) ~

* RONCO DEI DOMENICANI98(赤) ~WALTER FILIPPUTI(ワルター・フィリップティ)~


赤三本はそれにしてもパワフルでした
久し振りにボルドー系葡萄をいただいたので(汗)


「もう5年ほどイケるんじゃない」


私も!!


そうそう、会に参加された方でお1人、メルローが得意じゃない方が...
美味しいものってホントに美味しいので何とか好きになってくれないかしら?
いつもそう思っているのですが、そしたらメルロー会ができるのになぁ~
うちのセラーから大放出!?
次回はサンジョベーゼにしま~す(笑)
お誕生日だったのにお仕置きみたいになってしまって

  ☆食べたお料理☆   

3種類のトマトを使ったガスパッチョ
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暑くなってくると冷たいスープ系のものが美味しく感じられますよね(*^。^*)ポッ!!
三種類のトマトのうち、一種類はシェフのご実家から送られてきたものだそうです、いいなぁ~


トマトって美味しいですよね^_^
しかし、そう感じられるようになったのは実は最近...
何年か前まで実はリアルなトマトってだめだったんです。
噛んだ時のグシャ、ジュワーっと出てくる苦い食感がだめだったのですが
フルーツトマトを食べて以来、一転して好物とは言わないまでも、自分で購入してお料理に使っています。
我が家の定番はレタス・ベビーリーフ・トマトを使った中華風サラダ
あっという間にソールドアウト!!
野菜嫌いな彼もこれはバクバク(^u^)


紀州産のカツオのカルパッチョ
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讃岐うどんのようにモチモチしたウンブリケッリ
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シェフが修行していたところウンブリア地方の手打ちパスタ
ソースは牛テールを煮込んだものでした。


名古屋コーチンと温泉卵のバルサミコソース
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デザートはどれも食べたかったのですがカタラーナのクレープ包みを。。。
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ゴルゴンゾーラのクレームブリュレ、マンゴープリンも一口ずつ^_^
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ゴルゴンゾーラは食べた時はクレームブリュレ
後味にゴルゴンゾーラがひょこっと現れ面白かったです^_^d0136342_15353488.jpg

〆はカプチーノ
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会は無事終了、皆様にお土産とお誕生日の方にプレゼントを渡し、帰宅!?
そこから、三人は帰宅されたのですが残る三人は二次会!?
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カンパーニャの白を頂いたのでした←飲み過ぎだって!?(笑)
次ぎの会場はおそらくここ???
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by firenzitalia | 2008-05-26 15:37 | ☆ワイン会

第一回:私主催のイタリアワイン会   

ただいま我が家のワンコ、クラムは私の膝の上でおやすみ中(-_-)゜zzz…
ここ数日、必ずそうなんですよ(笑)


食後、暫く遊んだあと、近寄ってきてクンクン、抱っこして!!
で、乗せてあげると案の定(^o^)ハハハ
段々、重くなってきているのでそれもそのうちできなくなるんだろうなぁ~

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先週末、初主催したワイン会のことをお粗末ながらですがご報告させていただきま~す☆彡


第一回テーマ:ガヴィの飲み比べとオールドバローロ対決
メンバーは男性3人、女性が私含め3人の計6人で第一回目のワイン会となりました。
皆様とは、イタリアンで開かれたワイン会、ワイン塾、イタリア語の教室が一緒で仲良くなった方々、
お一方、いつもお世話になっている方をスペシャルゲストとしてお呼びしたのですが、
いずれもイタリア&ワインが好きな方々ばかり、イタリア好き、ワイン好きが集まると盛り上がりますよね~^_^


この時まで知らなかったのですが、たまたま
3月お誕生日


そして何と!!


オールドヴィンテージのバローロ1964が


バースデーヴィンテージ!!


大変喜んでいただくことができました。
お店の方も気を使ってくださり、彼女の最後のデザートには


Buon compleanno☆  


粋な計らいをしてくださいました。感謝 ♥
やっぱりここのサービス好きだわ~、絶妙なタイミングででお料理も出てくるし、(。。)(゚゚)ウンウン



関東圏だとちゃんとサービスしてくださるお店が多いと思うのですが、
我が地元はそういったお店が少なくて...(×_×)
いらしていた方もここを大変気に入っていただけ、お店の回しものではないのですが


「是非、また使ってあげてくださ~い

  ☆飲んだワイン☆ 
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今回の元々の趣旨はピエモンテ州で作られているワインを飲もうというもの、
でも、只単にそれだけでは面白くないので、ロエロとも思ったのですが、
普段、皆さんがあまり購入して飲まれないガヴィの飲み比べ、そして、せっかくだから分かってもらえる方々と飲んでみたかったバローロオールド対決!!


ワインにお詳しい方はご存じだと思うのですが、ガヴィもバローロもピエモンテ州のワインですよね。
ピエモンテは地図で言うと赤色で塗ってある部分
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乾杯の時に飲んだスプマンテに皆さん驚かれてました。美味し~い(*^。^*)ポッ!!
10年以上経ているのにこの味わいは素晴らしい、絶賛!!
上の写真だと一番左側
チェレット・ラ・ベルナルディーナ・ブリュット・ヴィンテージ1997
d0136342_20374928.jpgバローロやバルバレスコの造り手として名門の
チェレットが造るスプマンテ
何故美味しいかというと、シャンパーニュと同じ方式(メトードクラシコ)で造られていて
そして、出荷まで3~4年寝かせられているからなんです。
ソムリエさんも
「ヴィンテージ入りのスプマンテはある意味カルト的ですよ」と。。。
それほどスプマンテには期待していなかっただけに評価が高くてとっても良かったです♪




バローロはどちらも☆☆☆☆☆の大当たりの年
1985年のカッシーナクッコのバローロ リゼルバ
上の写真は右から二番目のもの
d0136342_20381581.jpg当たり前ですが美味しかったです。
香りが芳醇、まだ若干力強さが残っていて、既に20年以上も経過してるとは思えませんでした。
恐るべきバローロですね^_^
もう一度、数年経ったら是非、どんな風に変わるのか楽しみな1本です。
参加者の中に、お孫さんがこの年がバーステーヴィンテージという方がまたいらして
「これはいい~」と絶賛されていました。





ラストを飾ったのがこちら
1964年のバローロ バタジオーロ キオラ
上の写真は一番右
d0136342_20383365.jpg1964年(昭和39年)、東京オリンピックの年に造られたバローロ
私、まだこの世に生まれていませ~ん。
現在で、バタシオーロではこのワインは造られていないので貴重なワイン。
あまりのエレガントさ、繊細さに、うっとり*^_^*
会を忘れて堪能してしまいました(笑)









コルクはオールドのものだと抜くのがやっぱり難しいですね~
折れてしまったのですがワインには影響なく。。。
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  ☆食べたお料理☆  
ワインとお料理のマリアージュ打ち合わせておいたので最高でした。
ガヴィにだけはベネト地方のお料理だったのですが他は全てピエモンテのもの。アニョロッティも久し振りに食べました。
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↑わかさぎのフリットd0136342_20402982.jpg
マンテカート、上に乗っているものは馬糞のウニ↑
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↑アニョロッティ      鳩のお肉↓ d0136342_2043346.jpg


せっかくバローロを飲むのでテストゥンバローロをもし出せたらとお願いしておいたら
ワーイ\(^O^)/流石!!
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デザートは2種類からチョィスだったのですがどったも食べた~い!!という声にまずは
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そして、アフォガート
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宴もたけなわですが...と恒例のお決まり文句(笑)
お会計を皆様から頂戴する際に


「今日はお一人様これだけでお願いします」


そう言うと、


「それじゃ、安すぎてあなたに申し訳ないわよ」


と言ってくださった方が...…>_<…る…>_<…る
私は皆さんが楽しんでくださればそれでいいのに。。。
お言葉に甘えて余分に頂戴してしまいました。良かったのかな???
他の皆様からも。。。
本当にありがとうございま~す


帰り際、主催者なのに参加してくださったある方から逆にお土産をいただいてしまいました。恐縮です...
会は無事終わり、初主催の会は大成功でした←自分で言うなって(^^ゞ


次回は来月といいたいのですが、私が日本にいないので再来月末に開催が決まりました。
また、この場を借りてご報告させていただきたいと思います
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by firenzitalia | 2008-03-15 20:50 | ☆ワイン会

侮れないソアーヴェ   

こんばんは~
またまたワイン?試飲会?に行ってきたのでそのご報告!!


会場はお料理教室にも月に一度お邪魔しているイタリアンのお店。
いつも会が始まる前に資料が配られるのですが目を通すと


 .。ooO(゜ペ/)/ひゃ 内容が濃い!! 


講義してくれるレストランのマネージャさんに


「何だかいつもと違って学校みたいですね、作るの大変だったんじゃないですか?」


はい、大変だったらしいです。


私と友人が参加し始めたのは1年ぐらい前からなのですが、この会は既に4年目に突入!!
そろそろ参加の皆さんもある程度ワインについて分かってきているので少し掘り下げて
色調や外観などのテースティング方法や専門用語についての解説など様々なことを盛り込んだようです。


ワインについての解説を1つ1つしながらテースティングが始まりました。


テーマはソアーヴェとヴェネト、ロンバルディアの陰干しワイン
すごい量ですよね(^^ゞ
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それも今日はアルコールが高ものがいっぱい...
大丈夫かしら???
はい、全然大丈夫でした。
この後にまだまだ行ってしまったんです(=^0^=)
最後のだめ押しまで...


ところで、皆さん、ソアーヴェって飲まれたことありますか?
どんな印象をお持ちですか?


開始そうそうマネージャーさんに質問されて(^_^A アセアセ…
一番最初になんてしないでよぉぉぉ、答え容易してないじゃん!!
最近、自分が好きなものばかりでソアーヴェなんて飲んでないし...


フルーティーで酸があって、夏なんかに冷やして飲みたいです。
こんな回答でした(爆)


ソアーヴェにもただ単に『ソアーヴェ』と呼ばれるエリアと『ソアーヴェ・クラシコ』と呼ばれるエリアがあるのをご存じでしたか?


私、知りませんでした。そんな詳しくは(^^ゞ


ソアーヴェ・クラシコは古くからある畑なのですが、ソアーヴェはアメリカで空前のソアーヴェブームが起きる1960年代前までとうもろこしや小麦、砂糖大根などの農作物が栽培されていたんです。
しかし、ソアーヴェ・クラシコエリアだけではこの需要に応えることができないので、ソアーヴェの一部の畑を葡萄の木に植え替えたりしたんです。
へぇ~、知らなかった、そんなことがあったなんて...


~~ソアーヴェの呼び名分類~~

ソアーヴェ・クラシコ地区
* ソアーヴェ・クラシコ
* ソアーヴェ・クラシコ・スーペリオーレ
* ソアーヴェ・クラシコ・スーペリオーレ・リゼルバ

ソアーヴェ地区
* ソアーヴェ
* ソアーヴェ・スーペリオーレ
* ソアーヴェ・スーペリオーレ・リゼルヴァ

(リゼルバとは樽熟・瓶熟を二年以上経過したもの)



ソアーヴェは写真の2つを試飲しました。
イナマのソアーヴェ・クラシコ
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ソアーヴェクラシコの後に『スーペリオーレ』と付いているのですが、これはアルコールが12%以上、アルコールの高さを意味しています。
『ラ・ロッカ』はピエロパンがクラシコ地域に持っている畑の名前です。
上のイナマのものに比べると、ボディーがしっかりしていて、マンゴーやパパイヤ、ほのかにカスタードクリームのニュアンスなどがありました。
酸もしっかりしていてバランスが◎

ん~、ワインは奧が深~い!!
ソアーヴェ侮れないですね^_^


話が長くなってしまうのでヴァルボリチェッラはまた後日(^^)/~~~
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by firenzitalia | 2008-02-12 19:49 | ☆ワイン会

★イタリアンでガールズナイト!?   

先週末の木曜日、イタリアワイン会をしたんだけど参加メンバーは全員女性、気が付いたらもう零時近くて...
開始時間は19時スタート!!
しかし、ワイン会だと通常のお食事会よりもやっぱり長引いてしまいます。
ましてや、今日は男性なしなので余計に...


そんな話を英会話の先生にしたら

 いいな、ガールズナイト!!楽しそ~

いや~、ガールズっていう年齢でもないんだけど(汗)

 ☆飲んだワイン☆ 
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乾杯のシャンパーニュのランソンとフリーニは以前に飲んだことがあるのですがその他は初!!
ピコ・マッカリオ音で生産者の名前覚えちゃぃました(笑)(写真中央)
イタリア語ってそういうところありますよね~、習い始めの頃、ピッコロなどがそうでした。


レオナルド・ダ・ヴィンチ社、なかなか面白いものを作っていらっしゃいます。
昨年、ヴィンチ村に行く途中、この生産者の会社を見つけたのですが時間的にちょっと訪問は無理だったので素通りしたのですが、今思うと行っておけば良かったぁ~
また、次回、来いということかしら???


写真の一番左のフリーニは期待したのですが...弱かったです。
97年ってブルネッロにとったら悪くない年なんだけどなぁ~

  ☆食べたお料理☆  
d0136342_9355773.jpg上に乗っているものは
パルミジャーノに塩と胡椒を少々入れて
オーブンでカリカリに焼いたもの
以前、語学学校のワイン講座の時に
おつまみとして出てきて以来、
とっても久し振りにいただきました。
これだけでも十分食べれます。 


d0136342_936447.jpgパテはかなりのボリューム!!
一気にお腹がいっぱ~い!!


d0136342_93731100.jpgだめ押しの一品!!


残念ながら最後のお料理ははほとんどたべれませんでした(×_×)d0136342_9374579.jpg
オレンジ色をしたお肉の向側は
人参をピューレにしたもの
お肉のソースはマデラソースでした。








そうはいうもののデザートは別腹(^o^)ハハハ
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お店はこんな感じのところでした。
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そうそう、いつも頂いてばかりだからと友人にサダハル・アオキのマカロンを頂きました。
気を遣わなくていいのに...でもワーイ\^o^/ありがとうございま~す★
ホント、サダハルさんのマカロン美味しいですよね~
和のテーストのものが個人的にはとっても好き♥ 
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さて、そろそろ準備しよ~っ
今日はお昼から^_^ワインの試飲会に行ってきま~す♪
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by firenzitalia | 2008-02-11 09:40 | ☆ワイン会